2007.11.10 Sat
『キキコミ』でしたね、 じったーい。
西田征史 第1回監督作品 「キキコミ」
http://kikikomi.nifty.com/index.html
既に第4回まで、↑のnifty動画で配信されています。
しかし、それ以降については、内容はおろか、出演陣もまだ非公開。
でも、一個収穫が。
>構成を担当する教育番組『シャキーン!』 (2008年開始予定)
意外なアノ日って… え? 元旦??
THEME:ひとりごとのようなもの - GENRE:日記
2007.11.09 Fri
西田征史さんのブログ、「胸毛コンプレックス」、
ココログにお引越されてました。
西田征史のブログ 「胸毛コンプレックス」
http://munacom.cocolog-nifty.com/
今までのどピンクから一転、黒と白のツートンカラー。
まだ、写真などのアップがない分、
えらく目立つのは、例の似顔絵。今回は、誰が描かれたものなのでしょ…
あ、そういえば、西田さんの初監督作品の詳細が明るみになるの、
今日だったっけ…
http://munacom.cocolog-nifty.com/blog/cat7897162/index.html
『○キ○ミ』…
まだ、発表がなされていませんが、個人的に非常に楽しみ♪
あ、あと「意外なアノ日」 の、『シャキーン!』 も!!
西田さん、頼んます!…首をながぁくして待ってますよぉ!!
THEME:とりあえず書いとこ ~ф(゜゜) - GENRE:日記
2007.11.06 Tue
最初は、完全にアニキ目当てだった、コレ。
NHK ちりとてちん
…しかも、初回を見逃した時は、
「チョイ役みたいだし…ま、もういいっか
」 と諦めていたけど。
でも、他の出演陣もかなり気になるし。
例えば…ドラマ「夏子の酒」で観たのが最初、
「ピュア」での愛らしい演技がステキで、
顔をくしゃくしゃにして泣く演技は、
もぅ抱きしめたくなっちゃうような魅力のある和久井映見さんでしょ、
以前は「ニッキーズパビリオン」でラーメンズを演出、
福岡では「TEXT」をご覧になり、
来年は仁さんとも共演される松尾貴史さんでしょ、
エレ片では大いにはっちゃけてコーラ一気飲みを披露、
コント赤信号リーダーで、
付き人だった設楽さんだだ可愛がりで、バナナマン贔屓な渡辺正行さんでしょ…
そして、ヒロインの貫地谷しほりさんも、
同じくNHK大河ドラマ「風林火山」で、初めの方に出演時、
若いのに、うまいなぁ…と。気になる存在ではあったのです。
というわけで。
5話目の再放送からチェックを開始。
オープニングを観ながら、
うーん何となく「日本の形」っぽい…とぼんやり思っていたらば、
何とこの映像! 小島さんでした!!
なにこの感じー、すっげーなー
でも、映像の流れ方とか、
日本古来のものを扱っているのに、
CG効果で斬新さが際立ってるところとか、まさに…です。
ちりとてちん タイトルバック紹介 ←オープニングについて紹介されています♪
この時点ですでに、ほほぅ
…とw
内容はというと…、幼少期の部分はほぼすっ飛ばして観ました。
見落とした部分もあるし、ある程度あらすじで掴んでいたので、
きりよく主人公が大阪へと足を踏み入れるところから腰を据えて鑑賞。
この物語、かいつまんで言うと
何のとりえもなく、常に劣等感に苛まれながらも、新天地大阪で、
ひょんなことから上方落語家の道へ進んでゆく女の子のお話、らしい。
上方落語が絡んでくる…またも、ほほぅ
…ですよ。
しかも、落語の演目が絡んでくるシーンでは、
出演陣がなぜかその演目中の役者に扮して登場、
面白おかしく、でも分かりやすく楽しくその内容を演じてくれるので、
落語に疎かろうと楽しめて、しかも興味がわいちゃうんです
上方落語 よろず指南 ←ここでその一部が垣間見れます♪
コミカルな内容で進むかと思いきや、
家族の温かさに、主人公の想いに、草々の気持ちに、
がっつり泣かせてもくれます。
…予想外に(?!)面白いです。
知らないうちに、結構なレベルでハマっちゃいましたね〜!
あと、見ていくうちに興めちゃって仕方ない人物が。
徒然亭草々役・青木崇高さん
…アハ、 もじゃもじゃだぁっっw
もじゃもじゃだけが、決して魅力な訳じゃないですよ
最初の登場時は、何じゃこの人??ってな感じなのに、
実のところはすごく純粋で、涙もろくって、師匠が大好きで、落語が大好きで…
主人公はそういう草々に次第に恋心を抱くのですが、
ほぼ同時進行で、観ている側も恋に落ちんじゃね?と思うほど、
かなり魅力ある人物であります。
そういった意味(?)でも、オススメであります
あ、ちなみに久ヶ沢アニキはといいますと、
意外にちょいちょい、出ます
魚屋食堂の店主役…ねじり鉢巻似合いすぎ!
Tシャツに書いてある魚関連フレーズ(よく見えん)が気になります
ケンカしている所にすっ飛んでって、
いつも焼き鯖を「ほぉいっっ!」と突き出して仲裁するんですけど…
動きがいちいち、アニキです
今後は話の中心が大阪にシフトする分、出番は少なくなるでしょうが、
アニキならではの役柄だったので、大満足
どうやらオフィシャルブックも出ているようです。
もしかしたらコレでアニキのTシャツの謎フレーズが解読できるかもw
本屋でチェックせねば…
これも、チェックですね。
NHK ちりとてちん
…しかも、初回を見逃した時は、
「チョイ役みたいだし…ま、もういいっか
」 と諦めていたけど。でも、他の出演陣もかなり気になるし。
例えば…ドラマ「夏子の酒」で観たのが最初、
「ピュア」での愛らしい演技がステキで、
顔をくしゃくしゃにして泣く演技は、
もぅ抱きしめたくなっちゃうような魅力のある和久井映見さんでしょ、
以前は「ニッキーズパビリオン」でラーメンズを演出、
福岡では「TEXT」をご覧になり、
来年は仁さんとも共演される松尾貴史さんでしょ、
エレ片では大いにはっちゃけてコーラ一気飲みを披露、
コント赤信号リーダーで、
付き人だった設楽さんだだ可愛がりで、バナナマン贔屓な渡辺正行さんでしょ…
そして、ヒロインの貫地谷しほりさんも、
同じくNHK大河ドラマ「風林火山」で、初めの方に出演時、
若いのに、うまいなぁ…と。気になる存在ではあったのです。
というわけで。
5話目の再放送からチェックを開始。
オープニングを観ながら、
うーん何となく「日本の形」っぽい…とぼんやり思っていたらば、
何とこの映像! 小島さんでした!!
なにこの感じー、すっげーなー

でも、映像の流れ方とか、
日本古来のものを扱っているのに、
CG効果で斬新さが際立ってるところとか、まさに…です。
ちりとてちん タイトルバック紹介 ←オープニングについて紹介されています♪
この時点ですでに、ほほぅ
…とw内容はというと…、幼少期の部分はほぼすっ飛ばして観ました。
見落とした部分もあるし、ある程度あらすじで掴んでいたので、
きりよく主人公が大阪へと足を踏み入れるところから腰を据えて鑑賞。
この物語、かいつまんで言うと
何のとりえもなく、常に劣等感に苛まれながらも、新天地大阪で、
ひょんなことから上方落語家の道へ進んでゆく女の子のお話、らしい。
上方落語が絡んでくる…またも、ほほぅ
…ですよ。しかも、落語の演目が絡んでくるシーンでは、
出演陣がなぜかその演目中の役者に扮して登場、
面白おかしく、でも分かりやすく楽しくその内容を演じてくれるので、
落語に疎かろうと楽しめて、しかも興味がわいちゃうんです

上方落語 よろず指南 ←ここでその一部が垣間見れます♪
コミカルな内容で進むかと思いきや、
家族の温かさに、主人公の想いに、草々の気持ちに、
がっつり泣かせてもくれます。
…予想外に(?!)面白いです。
知らないうちに、結構なレベルでハマっちゃいましたね〜!
あと、見ていくうちに興めちゃって仕方ない人物が。
徒然亭草々役・青木崇高さん
…アハ、 もじゃもじゃだぁっっw
もじゃもじゃだけが、決して魅力な訳じゃないですよ

最初の登場時は、何じゃこの人??ってな感じなのに、
実のところはすごく純粋で、涙もろくって、師匠が大好きで、落語が大好きで…
主人公はそういう草々に次第に恋心を抱くのですが、
ほぼ同時進行で、観ている側も恋に落ちんじゃね?と思うほど、
かなり魅力ある人物であります。
そういった意味(?)でも、オススメであります

あ、ちなみに久ヶ沢アニキはといいますと、
意外にちょいちょい、出ます

魚屋食堂の店主役…ねじり鉢巻似合いすぎ!
Tシャツに書いてある魚関連フレーズ(よく見えん)が気になります

ケンカしている所にすっ飛んでって、
いつも焼き鯖を「ほぉいっっ!」と突き出して仲裁するんですけど…
動きがいちいち、アニキです

今後は話の中心が大阪にシフトする分、出番は少なくなるでしょうが、
アニキならではの役柄だったので、大満足

どうやらオフィシャルブックも出ているようです。
もしかしたらコレでアニキのTシャツの謎フレーズが解読できるかもw
本屋でチェックせねば…
これも、チェックですね。
THEME:ひとりごとのようなもの - GENRE:日記
2007.11.04 Sun
3兄弟のメッセージ。
熱く、心にジンとくるものでしたね。
Rahmens.net
賢太郎さんのこの言葉が、もう離れません…
(抜粋だし伏せます…ご覧になっていない方は、先に公式へ!!)
この中の誰一人かけても、
この『 TAKEOFF 〜ライト3兄弟〜 』にはならなかったんだと思います。
ライト3万6千兄弟。
本当にありがとうございました。
さあみんな、それぞれの空へ離陸しよう!
ありがとう、賢太郎さん、そしてアニキ、オレンジくん!
3兄弟の“ありがとう”という気持ちが、嬉しかったです。
そして何より、3兄弟自身が、一番楽しんだ、幸せだったんだって、
感じられたことが、一番、一番嬉しかったです!
…あ、でも賢太郎さんのラストの言葉にもかなり期待しちゃいましたが。
首をながぁくして、待ってますから〜

ワタクシ先ほど…鹿児島より福岡に戻ってまいりました。
飛んで…ではないけど、つばめという新幹線に乗って、またこの地へ。
まだ、滑走路に立ったばかり。
私のフライトは、果たして成功するんでしょうか…
失敗するかもしれない。
でも、“今”に不満を並べる前に、
“何か”に恋焦がれて探している(フリする)前に、
「やってやれねー事はねえ!」
彼らに負けないフライトを、私も実現してやるんだぃ

2007.10.24 Wed
いてもたってもいられず、早速、レンタルしてきましたよぉ

レンタル手続する間も惜しんで、その場で試聴しましたさ。
ヘッドフォンから聴こえてきたサウンドに、
もう、しょっぱなからノックダウン…
思わず目を瞑って…気づいたらあの世界へと飛んでいってました

不覚にも、例の部分では、手拍子の代わりに、
傍から見たら地団駄に近い、ステップ踏んじゃってましたし。
うーん、後遺症はしばらく続きそうな感じです。
近いうち、
例え1人であろうとスペースワールドに行こうと誓うほど(?)、
あの3兄弟には魅せられてしまいました。
それぞれが、それぞれで、良かった。
誰一人欠けても、あの舞台は存在しない。
彼らが、彼らであるからこそ、成立する舞台だと思う。
賢太郎さん、貴方は天才であり、努力の人でもあるのですね。
それは、とても、ステキなことです。
努力の人…それを強く感じました。
今までで一番、小林賢太郎という人を、近く感じることが出来ました。
それは、とても、嬉しいことでした。
たくさん、たくさん元気を貰いました、勇気付けられました。
今の今まで、胸のドキドキがなかなか収まらなかったのですけど、
ようやくその原因が掴めてきました。
賢太郎さんの想いが、3兄弟の想いが、あまりに素直で、真っ直ぐで、
ひねた生活をしている私には、刺激が強すぎたんです。
でも、今は、それが心地よい。
「HAE」を聴きながら、何かが自分の中に漲ってくるのを感じつつ、
今もその心地よさの中に浸っている秋の夜長…
キラキラと輝く、ステキなひと時です。
2007.10.21 Sun
2007.10.18 Thu
いよいよ、いよいよですっっ

message が更新されていました。
スターフライヤーんとこです (ちょっと遠いけどね)!
あぁ、もう今から、ドキドキワクワク…
ってか、水族館のイルカショーに出演したとはなんぞや!!?
すっげー、そこにたまたまいたラーファンは、
きっと卒倒したでしょうねぇ

THEME:ひとりごとのようなもの - GENRE:日記




![演劇ぶっく 2008年 02月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/21Lu-sA3O1L.jpg)

