2008.06.02 Mon
レイトン教授最新作が、今秋発売されるそうで…
レイトン教授と最後の時間旅行(仮称)
今回の特別ゲスト、小栗旬くんですって!
すっげ、すっげ、話題性ばっつぐーん。
レイトン教授シリーズ スペシャルサイト
実はワタクシ、 “ゲーム” ってのが本来苦手でありまして。
今までクリアしたことあるゲームは…
「ZOO KEEPER」 そして、この 「悪魔の箱」 しかないんです。
マリオシリーズとか、無論全面クリアなんてしたことありません。
4面あたりまで行くと、すぐ死んじゃう…
( 「ゲームしながら、同じ動きをする」 タイプですが何か?)
その代わり、
操作が簡単で、単純に熱中できる 「ZOO KEEPER」 的なのだったり、
タイムを気にせず、気ままにできる
「悪魔の箱」 や 「どうぶつの森」 みたいなのにはだだハマり… 毎日やっちゃう。
ここんところ、DSに触ってないなぁ…
秋までまだ時間があることだし、
宝の持ち腐れにしない為にも 「不思議な町」 トライししよっかな!
THEME:+:。☆゜(*´∀`)ノ゜☆:。+゜ - GENRE:日記
2008.06.02 Mon
これ、980円でも買いだと思う。
映画 「アフタースクール」 の3俳優対談も見ものですけど、
これまでのテレビ&映画作品に対して、
洋ちゃんが一言ずつコメントを載せてます。
「シムソンズ」 とか、
今まで評判を耳にしたことがなかったので観ていなかったのですが、
洋ちゃんのコメントを見て、絶対観なくちゃと。
「ゲゲゲの鬼太郎」も、 あえて観てなかったのだけど、
洋ちゃんに 「あまりにピッタリ」 というねずみ男が観てみたくなりました♪
何より、写真が、いいんっすよ。
真面目ーな顔ばかりで、最初は「面白くないっ!」って思っちゃったけど、
イチバン最初の見開き2ページで、
目を瞑っている洋ちゃんと、開いている洋ちゃん。
特に、目を瞑っている様子は、すごく惹かれるものがあります。
ひゃっひゃ言いながら笑っている顔とはすごく対照的で、大人の色気を感じます。
すごいなぁ、やっぱこのお方は…
無限大〜! な魅力は、やっぱりラーメンズのそれと近いと思う。
あ、ちなみに。
「ちりとてちん」 で草々さん役をなさった、
青木崇高さんのインタヴューも載っていて、更にお買い得度◎!
そういや、DVD−BOX vol.1 の発売、もうそろそろですね♪♪
青木さんって、どっかで見たことあるよなぁと思っていたんですが、
最近、ドラマ 「H2」 を観て納得でした。
(ついでみたくなっちゃうけど、この 「H2」 も、かなりオススメ!)
すっっごぃ、いやーな役で出てたんです(栄京のエース・広田)。
今と変わらぬ、強い眼力…そらあの目でにらまれたら恐ろしい。
愛嬌あるもじゃもじゃ頭は見る影もなく…短髪だったし(坊主じゃないけどもww)
でもやっぱり、印象的な役者さんでした。
いやーなイメージ、しっかり覚えてたもんなぁ…
当初は、誰だこいつ的にしか思ってなかったけど、
時が経って、更に味のある役者さんとして再び目にすることが出来て幸せです。
この人の演技は、人の心をがっちり掴む。
ちりとてメンバーは、全ての人がそうといっても過言ではない。
うーん、観たい! 観たすぎる!!
DVD−BOX、ボーナスまでは我慢我慢… できるのか、私!?
2008.06.02 Mon
THEME:ひとりごとのようなもの - GENRE:日記
2008.05.27 Tue
今日はお休みでした。
週末を神戸で満喫した分、まー溜まってましたお洗濯。
これまた溜まってたエレ片ポッドキャストを聴きながら、
洗濯物を干し、アイロンをした後、買い物へ。
あっさりしたものが食べたい。
元気になるものが食べたい。
豆腐が食べたい。
…ってことで、ゴーヤチャンプルに決定。
豚肉は鹿児島の茶美豚しか食べられないのだけど、
鹿児島県産の豚肉が売っていたので、勇気を出して購入。
あとは、もやしにお豆腐、そしてもちろんゴーヤ。
よしっ! これで元気なるー!
夕飯の買い物を済ませ、書店へ。
ちいさい書店のため、お目当てだったこの2冊は在庫なし。
でも、こちらを発見,購入。
この2作品。 もう一度観たいなぁ…。
あんまり映画館行かない私だけど、そう思えるほどほんと良かった!
しかぁーし、今日は何だか調子悪い。
疲れが溜まってんのかな… ん、歳ってことか??
とにかく今日はこの2冊で映画の余韻に浸りつつ、
ゴーヤチャンプル食べて、のんと遊んで、早めに寝ちゃいましょ。
んで、明日からまた元気にお仕事頑張るぞっとー!
THEME:ひとりごとのようなもの - GENRE:日記
2008.05.24 Sat
やー、観たいもの観たら、途端にお腹が空いてきて。
そのまま中華街へ足を伸ばしてみました。
ガイドマップで気になっていた、点心の屋台へ。

うわ、凄い行列。
ちょっと躊躇しつつも、
列の流れは悪くないし、それよりなによりいい匂い!
…並んじゃいました。
“フカヒレあんかけ” って言葉が眩しい。
…ラーメン? チャーハン? いやここはおこげで!

あっさりしてて、美味! これで400円!安いってば。
食しながら、ふと隣の建物を見ると。

まー、こちらも大行列。
よくよく見れば、ぷち肉まんで有名な 「老祥記」 でした。
よし、せっかくだから並んじゃえと…
結構あっという間に、買えちゃいましたよ。

5個頼んで400円! またも激安! またも美味!
出来たてを、ハフハフいいながらペロッと3つ。
残りは晩御飯に持って帰ることにしました。
食べながら、ふと気配を感じて顔を上げると…

な、なんと! うさちゃんじゃない。
しかも、どっかの誰かさんと…

似てんよー、 体型まで似てんよー
中華街から慌てて帰路についたことは言うまでもありません。
案の定、帰宅したらめっさ怒ってました。
必死でご機嫌うかがいして、さっきやっとお許しが出ました。
小松菜を嬉しそうに食べてます…
食べ物の恨みは、怖いw
THEME:ひとりごとのようなもの - GENRE:日記
2008.05.24 Sat
大満足で博物館を後にして、急ぎ映画館へ。


こちらも人で溢れかえっちゃってて、大変なことになってました。
どうやら、立ち見のお方までいらっしゃるようで…
改めて、朝来ていて良かったと、自分の行動を褒めてみましたw
朝から何も食べていなかったので、
匂いに惹かれて、キャラメルポップコーンを購入。
併せて、パンフと洋ちゃんの載った「アクチュール」という雑誌を購入。
アクチュール 11 (キネ旬ムック)
あ、余談になっちゃうけど。
岡山駅で売店に立ち寄った時にね、
たくさんの雑誌にまぎれて、「AERA」も置いてあったのです。
その、タイトルだけが見えている「AERA」を、
ワタクシ確信を持って一冊引き出しました。
…表紙の人が、洋ちゃんだったんです。
え?何故判ったかって??
答えは簡単。
「タイトルのすぐ下に、見覚えのあるもじゃもじゃが見えていたからー!」

このもじゃは、間違えようがないw
でも、いい顔してっしょ? 素敵なキメ顔ですよね。
個人的には、こっちの方が好きですが。

劇場内にあった、フリーペーパーも貰ってきちゃいましたよ。

“高校生のための” っていう言葉は、あえて無視ですよ。
…って、話が大分それましたが、感想。
「甘くみてると ダマされちゃいますよ」
えぇ、まさに。
甘くみて、ダマされちゃいましたよまんまと。
後半の怒涛の巻き返しに、
前半のストーリーを思い返しながらついていくのに必死でした。
でも、それが面白い。
あまり先読みすることを知らない(=出来ない)私。
すっかりダマされきった方が、
最後の話の展開にスカッとするというか…
120%楽しめるなーと思いました。
最後の方で、洋ちゃんが蔵之介さんにかける言葉。
すごく、印象的でした…ネタばれになっちゃうんで書けないけど。
いやー、楽しかったー!
あ、またまた余談。
「泥棒役者」で個性的なドミノ訪問販売員役をした、 ムロツヨシさん。
お馴染み、 音尾くん。
出てましたよー!
音尾くんは予想できたのですが、ムロさんにはびっくりー。
洋ちゃんとの絡みもいい感じで、何だか嬉しかったです♪
2008.05.24 Sat
『アフタースクール』 は12:45から。
『ルーヴル美術館展』 は9:30から。
この会場間はさほど距離がないようだったので、
9:30にタクシーでホテルを出発。
思いもかけず初乗り料金で到着(^_^)
一万円しかなくって、運転手さんにその旨伝えると、
「ん〜じゃありったけの小銭でいいよ!!」
…400円也! ごめんね〜運転手さんっっ(^^;)
まずは先に、映画館。
場所確認と、初日の1回目ってことで、整理券ないかなぁと期待して。
そして…無事整理券兼当日券購入。 整理番号、なんと 11!
恐るべし初日、恐るべし洋ちゃん! 先に来てて良かったぁ。
安心して、神戸市立博物館へ。


音声ガイダンスも活用しつつ、じっくり2時間半楽しみました♪
ルイ14世〜マリーアントワネット&16世の時代の芸術文化の変容を
時代背景を織り交ぜて解りやすく展示してありました。
個人的に、特に興めたのが、 “嗅ぎ煙草入れ”。
その当時の嗜好品として貴族がこぞって嗜んだという嗅ぎ煙草。
その入れ物がたくさん飾ってあったのですが、
小さなその入れ物にも、当時の流行や文化が色濃く反映していて面白いのです(^^
他の展示品もまじまじ見ていて飽きない素敵なものばかり!
『これぞルーヴル!』 という、有名な作品はありませんでしたが、
十二分な見応えでしたよー♪
…ただ、人がめっちゃくちゃ多かった!
急かされつつの鑑賞になっちゃったのは、ちと残念。
周りに人がいるとなかなか目の前の作品に集中できないのです…
その点、九州博物館のだだっ広さは最高だな、やっぱ(笑)
『ルーヴル美術館展』 は9:30から。
この会場間はさほど距離がないようだったので、
9:30にタクシーでホテルを出発。
思いもかけず初乗り料金で到着(^_^)
一万円しかなくって、運転手さんにその旨伝えると、
「ん〜じゃありったけの小銭でいいよ!!」
…400円也! ごめんね〜運転手さんっっ(^^;)
まずは先に、映画館。
場所確認と、初日の1回目ってことで、整理券ないかなぁと期待して。
そして…無事整理券兼当日券購入。 整理番号、なんと 11!
恐るべし初日、恐るべし洋ちゃん! 先に来てて良かったぁ。
安心して、神戸市立博物館へ。


音声ガイダンスも活用しつつ、じっくり2時間半楽しみました♪
ルイ14世〜マリーアントワネット&16世の時代の芸術文化の変容を
時代背景を織り交ぜて解りやすく展示してありました。
個人的に、特に興めたのが、 “嗅ぎ煙草入れ”。
その当時の嗜好品として貴族がこぞって嗜んだという嗅ぎ煙草。
その入れ物がたくさん飾ってあったのですが、
小さなその入れ物にも、当時の流行や文化が色濃く反映していて面白いのです(^^
他の展示品もまじまじ見ていて飽きない素敵なものばかり!
『これぞルーヴル!』 という、有名な作品はありませんでしたが、
十二分な見応えでしたよー♪
…ただ、人がめっちゃくちゃ多かった!
急かされつつの鑑賞になっちゃったのは、ちと残念。
周りに人がいるとなかなか目の前の作品に集中できないのです…
その点、九州博物館のだだっ広さは最高だな、やっぱ(笑)




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